https://note.com/keisoumainte/n/nb1cc1eec1e67
買った途端から価値が目減りする。
これは人口減少が進む地方の市町村で土地を購入して家を建てることも同じように当てはまる問題だと思います。
昭和の時代は土地の価格は上がるもの。
ゴルフ会員権も上がるもの。
マンション価格も上がるもの。
それらは投資の対象となっていました。
そして資産価値が落ちないものとして、担保の対象となっていました。
都会と地方の経済格差は益々拡大し、所得格差へと繋がります。
今や人口減少が加速する高知県では土地を担保に銀行からお金を借りるこすらとても難しい時代になりました。
